
中原圭介(ナカハラ ケイスケ)
エコノミスト・ファイナンシャルプランナー
最も予測が当たるエコノミストとして評価が高く、ファンも多い。
講演内容
●世界経済の流れを読む ●経済予測のための情報整理術 ●日本経済新聞の読み方 ●超実践 資産運用入門 ●日本人の経験を生かす株式投資法
1970年 茨城県土浦市生まれ。 土浦第一高等学校を経て、慶応義塾大学文学部を卒業。 金融機関等を経て、 2006年に金融コンサルティング会社 「アセットベストパートナーズ株式会社」を設立。 金融機関への助言・提案や顧客の資産運用コンサルティングを行う傍ら、 執筆・セミナーなどで金融教育・投資家教育の普及に努めている。 経済理論のみならず、社会構造の本質や歴史、 投資主体たる人間の心理までを軸として 多面的に時事を見据える画期的な思考法は、 その正確性から注目されている。 最も予測が当たるエコノミストとして評価が高く、ファンも多い。 ■リーマンショック直後、 講談社「セオリー」(6号2008年11月25日発売)の特集記事 「誰の言っていることが当てになりますか。調べてみました。」で、 数百人のエコノミストの過去の発言、 新聞・雑誌でのコメントや書籍の記述などを徹底調査したところ、 最も予測が当たるエコノミストとされる。 ■サブプライム問題が表面化されていない2005年、 アメリカ経済好調の最中、 「アメリカの住宅バブルはそう遠くない将来に弾け、株高も2年後まで」 とサブプライム崩壊、その後の株価暴落を予測。 当時そのような論調は他に無く、異端のようであったが 逆に予測の正確性を実証する結果となった。 現在、「週刊現代」で『お金の神様』、 「オール投資」で『ささいな情報がおカネに化ける!』を連載中。 【アセットベストパートナーズ(株)のホームページ】 【ブログ 中原圭介の資産運用塾】 【主な著書】 『経済予測脳で人生が変わる!』(ダイヤモンド社) 『鳩山首相、こうすれば日本は晴れる!』(扶桑社) 『金融危機で失った資産を取り戻す方法』(フォレスト出版) 『こころ豊かに生きるお金の入門塾』(主婦と生活社) 『サブプライム後の新世界経済』(フォレスト出版) 『サブプライム後の新資産運用』(フォレスト出版) 『株式市場「強者」の論理』(ナツメ社) 『株の勝ち方はすべて外国人投資家が教えてくれる』(日本実業出版社) 『仕手株でしっかり儲ける投資術』(日本実業出版社) 『日本より世界を見よ!株式投資再入門』(日本証券新聞社) 『中原圭介の資産運用塾』(日本証券新聞社)





