
篠原文也(シノハラ フミヤ)
政治解説者
京都工芸繊維大学特別教授。
昭和女子大学客員教授。
中央教育審議会、
産業構造審議会産業金融部会各委員。
国交省独立行政法人評価委員会臨時委員なども務める。
政府の教育再生懇談会では、小学生の娘を持つ立場から、
委員・主査として「子どもと携帯電話」「主権者教育」
の問題に主導的に取り組んだ。
最近の「子どもと携帯電話」論議の火付け役。
豊の国かぼす特命大使
最近は政治にとどまらず、メディア論、教育、観光、
少子化問題の分野などでも発信を強めている。
BS11にて新たな本格時事対談番組放送開始
『篠原文也の直撃!!日本』
毎月第二、第四日曜日 18:00−18:55
(再放送 翌週土曜日 07:00−07:55)
講演内容
◆日本の政治の流れを読む
◆政治は誰のものか、今こそ主権者意識を!
◆子供が危ない!有害情報からどう守る?
◆社会人として今、何が求められているか
-など。
■本名:篠原文也(政治解説者) ■生年月日:1947年 ■出身地:大分県 ■趣味:ゴルフ、ラグビー観戦。子供との戯れ。 ■座右の銘:得意淡然、失意泰然 ■血液型:B型 ■略歴 早稲田大学政治経済学部卒業後、 日本経済新聞社に入社。 総理大臣官邸、自民党担当キャップ、 同社政治部次長、テレビ東京解説委員 (政治コメンテーター)、キャスター、 政治解説者として約37年にわたり、政治をウォッチ。 独自の分析と洞察力にもとづく時流を読む眼には定評がある。 細川政権をいち早く予測。 最近では、福田政権の誕生を一年前から読み切り、 的中させたことで話題になった。 熱心な「政界再編」論者としても知られ、 永田町では「ミスター政界再編」の異名も。 ■著書 『日本の政治はこう変わる!』(PHP研究所) 『誰が日本を救うのか』(致知出版社) 『政界大変動』(PHP研究所) など。





